多機能なショッピングカートを比較します

多機能ショッピングカート

ショッピングカート機能の内容とは?

@ユーザー側の機能(会員制、共同購入など)
A管理側の機能(顧客管理、商品管理、メルマガ機能など)
BSEO対策(集客)

ショッピングカート機能は大きく分けて上の3つに分かれると思います。
このサイトでは、上の3項目を踏まえながらショッピングカートを比較していきます。
是非参考にしてみてください。

多機能ショッピングカートランキング

総合ランキングベスト3

多機能レンタルカートを選ぶポイント

レンタルカート

・とにかく機能をフル活用したい ⇒ MakeShop(メイクショップ)
毎月8件の機能強化が行われており、連携するサービスも多いです。
多店舗経営を効率的に行いたいあなたにおすすめです。

・集客に力を入れたい ⇒ shopserv(ショップサーブ)
40種類以上の広告への出品無料、検索エンジン最適化などに力を入れているので 新規顧客をどんどん呼び込みたいあなたにおすすめです。

・キャンペーンに力を入れたい ⇒ WISECART(ワイズカート)
ショップ内に小さなショップを構成できる仕組みはここだけのサービスです。
サマーセール、在庫処理セールなどのテーマショップを簡単に作ることができます。

耳寄り情報コーナー

2009年10月開始!『価格.com』に商品を掲載できます

『MakeShop』では「価格.com」に無料で商品を掲載できるようになりました。
「価格.com」は抜群の集客力を誇ります。

また、ドコモ公式コンテンツ「iMenuShopping」にも無料で掲載できるようになります。

このような集客媒体を今後も追加予定とのことで、これからの期待が高まりますね。

ショッピングカートを貼り付けタイプのものは、ブログに張り付けられるものや、 既存のネットショップにショッピングカートを貼り付けできるものがあります。

ショッピングカートを比較する時に気をつけるポイントは、料金・操作性・機能だと思いますが、 どんどん機能も増えていくので迷ってしまうかもしれません。
初心者の方におすすめはColorMeShop!pro(カラーミーショッププロ)、 個人や小規模のネットショップには ショッピングカート貼り付けができるJOYCART(ジョイカート)、Xcart(エクスカート)などがあります。 中規模から大規模なネットショップにはMakeShop(メイクショップ)やショップサーブがおすすめです。
初心者にもやさしいMakeShopでは0円ショップもあります。 ショッピングカートの貼り付けができるものは専門知識も必要なく貼り付けるだけです。

値段で比較するならランニングコスト、機能で比較するなら商品管理や集客に重点を置いてみてください。 決済で比較するなら決済方法の種類はもちろんですが、カード料率も開きがありますので料率でも比較してみてください。

ネットショップの作り方としてはホームページだけ自分で作るか、ホームページもまるごとレンタルするかがありますが、 きれいな整ったテンプレートが数多く用意されているサービスが多くありますので、 無料お試し期間などを利用してどのようなホームページが出来上がるかを試すことが可能です。

慣れてきたら自作してみるという手もありますし、その場合はランニングコストは レンタルサーバーとクレジットカード手数料だけで済むという利点もあります。

是非ベストなパートナーとなるショッピングカートを比較して、ネットショップを育てていけるよう参考にしてみてください。